「データ」と「人」が主役になる環境で。

運用型広告は「設計」と「ディレクション」、そして「分析」と「運用」で大幅にパフォーマンスが変わる仕事です。それぞれの機能の間を血液のように循環していくのが「データ」だとすると、そのデータを適切に扱い、ユーザーと企業をつなぐことができるエンジニアや広告運用者の仕事は、データドリブンのマーケティング環境が整いつつある今だからこそしっかりと評価され、成果が報われる環境や文化を整えていくべきだとアタラは考えています。ビジネス機会も多く、成長の場もある今、一緒に業界を創っていける仲間を求めています。

一方、企業組織のデータは有効に活用されていない課題はほとんどの企業にあり、その課題解決の場は多いですが、BIシステムを導入するだけでなく、データ活用を自然に行い意思決定やアクションの質とスピードを根底から変えるような企業カルチャーの醸成を目的としており、そんなことをご一緒できる仲間も求めています。
以下は、現在募集中のポジションです。データを扱う「人」が主役の環境で、運用型広告の次のキャリアおよびBIコンサルタントを実現してみませんか? ご応募お待ちしています!